ショパン:バラード 第4番 ヘ短調
バッハの「平均律クラヴィーア曲集 第1巻 第22番 変ロ短調」に続き、カントナ国際コンクールのピアノ部門一次予選でターニャが演奏した2曲目はショパンの「バラード 第4番 ヘ短調」。
ショパン:バラード 第4番 ヘ短調
Chopin: Ballade no. 4 in f minor
応援に来たフランクはターニャの演奏を聴いて「ターニャ、相変わらず濃いよ。でも、すごい集中力。この難しい曲をあそこまで・・・。」
演奏後、会場からは拍手が。ターニャも自分の演奏に満足げ。


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