クラシック音楽コミック「のだめカンタービレ」!すごく面白いんですがマンガだと音がないので、どんな曲なのか分からないですよね。そこで、「のだめカンタービレ」に出てくるクラシック音楽をYouTube動画でご紹介します!これで、もっと”のだめ”の雰囲気が楽しめますよ!
ベートーヴェンの「ソナタ第17番 テンペスト 第一楽章」に続く、カントナ国際コンクールのピアノ部門一次予選のユンロンの3曲目はショパンの「スケルツォ 第1番」。
バッハの「平均律クラヴィーア曲集 第2巻 第4番 嬰ハ短調」に続く、カントナ国際コンクールのピアノ部門一次予選のユンロンの2曲目はベートーヴェンの「ソナタ第17番 テンペスト 第一楽章」。
カントナ国際コンクールのピアノ部門一次予選の2日目。
2日目は中国人のユンロンが出場。
バッハの「平均律クラヴィーア曲集 第1巻 第22番 変ロ短調」に続き、カントナ国際コンクールのピアノ部門一次予選でターニャが演奏した2曲目はショパンの「バラード 第4番 ヘ短調」。
清良がヴァイオリン部門で出場したカントナ国際コンクールには、のだめと同じアパルトマンに住むロシア人ターニャと中国人ユンロンもピアノ部門で出場する。
「R☆Sオーケストラ」のメンバーだったヴァイオリンの清良がパリで開催されるカントナ国際コンクールに出るためにパリにやってきた。
今年のカントナ国際コンクールはピアノ部門とヴァイオリン部門で競い合う。
のだめのサロン演奏会4曲目はサン・マロのお城の初リサイタルで演奏したリストの2つの伝説<小鳥に説教するアッシジの聖フランチェスコ>のもうひとつの曲。
そして、最後の5曲目はイサーク・アルベニスの「イベリア組曲 第1集 3.セビーリャの聖体祭」。
メンデルスゾーンの「無言歌集」より<甘い思い出>と<胸さわぎ>に続く、のだめのサロン演奏会3曲目はショパンの「幻想ポロネーズ 変イ長調 作品61」。
J.S.バッハの「イタリア協奏曲 ヘ長調 BWV971」に続く、のだめのサロン演奏会2曲目はメンデルスゾーンの「無言歌集」より<甘い思い出>(Andante con moto)。
サン・マロのお城での初リサイタルをきっかけに、のだめはサロンでの演奏の仕事をゲットした。
高貴な貴婦人や紳士たちの前で演奏するのだめ。
千秋がのだめ達と一緒に住んでいたアパルトマンを出ることが決まった。
調律師にピアノの調律をしてもらっているところへ、のだめが買い物から帰ってくる。
ブラームスの「ピアノ小曲集 op.118」に続く、千秋雅之ピアノコンサートの3曲目はベートーヴェンの「ピアノソナタ第32番 ハ短調 Op.111」。
バッハの「パルティータ第2番 ハ短調 BWV.826」に続く、千秋雅之ピアノコンサートの2曲目はブラームスの「ピアノ小曲集 op.118」。
フランス・パリで千秋の父親であるピアニスト千秋雅之のコンサートが開催された。
のだめはどうしても千秋雅之の演奏が聴きたかったのでコンサート会場に押しかけると、立ち見でならということで客席に入れてもらることに。
J.S.バッハの「ピアノ協奏曲 第1番 ニ短調 BWV.1052」に続く、「ルー・マルレ・オーケストラ」2391回定期演奏会の3曲目は、ベートーヴェンの「交響曲第4番」。
チャイコフスキーの「幻想序曲 ロメオとジュリエット」に続く、「ルー・マルレ・オーケストラ」2391回定期演奏会の2曲目は、なんと千秋のピアノの弾き振り。
2390回定期演奏会を大盛況に終えた千秋が常任指揮者を務める「ルー・マルレ・オーケストラ」。
早くも、次の2391回定期演奏会の日がやってきた。
ブラームスの「ハイドンの主題による変奏曲」に続く、「ルー・マルレ・オーケストラ」第2390回定期演奏会の3曲目はニールセンの「交響曲第4番 不滅 〜消し難きもの」。
ロッシーニの「ウィリアム・テル序曲」に続く、「ルー・マルレ・オーケストラ」第2390回定期演奏会の2曲目はブラームスの「ハイドンの主題による変奏曲」。